必要な時に、必要な分だけ。現場でつくるエアー緩衝材
タッチパネルで 誰でも簡単に操作できます。
最大毎分20mのスピードで 安定生産。
省スペースで設置可能。 様々な作業環境に対応します。
株式会社信商事 機械事業部では、お客様の梱包対象物、出荷数量、作業スペース、フィルム使用量などを総合的に確認し、それぞれの梱包環境に適したエアクッションシステムをご提案いたします。また、フィルムの選定から機械の設置、運用方法、導入後のメンテナンスまで、お客様の梱包業務をサポートいたします。梱包作業の効率化や緩衝材の見直しをご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。
MINI PAK’RV3 は、スペースを確保するために設計されています。複数の梱包テーブルを備えた倉庫や物流センターなど多様な梱包を必要とするとことに適合します。
改良されたV3マシンは、さらに高い技術力を導入し稼働時間が長くメンテナンスが簡易です。
安定した動作と長時間の稼働が可能で、業務の効率化に貢献します。
消耗品であるテフロンベルトが不要なため、ランニングコストが抑えられます。
ボタンを押すだけで自動でフィルムが膨らみ、誰でもすぐに使えます。
毎分最大12メートルのスピードでフィルムを生成でき、作業効率が向上します。
フィルムに内蔵されたRFIDタグで自動的に最適な設定が読み込まれ、セットアップが不要です。
RFIDにより設定情報を読み取る方式です。対象フィルムとの適合をご確認ください。
梱包作業に合わせて緩衝材を製造する運用をご検討いただけます。
包装対象物に合わせて選択肢を確認します。
梱包する製品の大きさ、重量、形状、破損リスクによって、適切な緩衝材の種類や使用方法が異なるためです。
1日の出荷数量によって、必要となる緩衝材の生産量や機械の稼働時間が異なるためです。
機械本体の設置スペースだけでなく、フィルムの交換や製造された緩衝材の排出、作業者の動線などを確保する必要があるためです。
フィルムの種類によって緩衝材の形状や用途が異なり、使用量によってロールの交換頻度や在庫管理の方法も変わるためです。
機械を長期間安定して使用するためには、定期的な清掃や点検、消耗部品の管理が必要となるためです。
梱包現場の課題をお聞かせください
製品の寸法、箱内寸、輸送条件をもとに適したフィルム・設備をご案内します。
TEL 03-6869-7038 / minipack@minipack-jp.com
製品仕様や掲載画像は, お見積り/ご採用前に個別にご確認ください。
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梱包現場の資材選定、サンプル・デモ、技術相談は信商事へ。